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「コンタクト」の記者会見(公式サイト)

公式サイトで「コンタクト」の記者会見の模様がアップされていました。

写真からして、京都劇場のキャスボの前。あんな狭いところで、記者さん達もキャストさんもさぞ濃密空間での会見だった事でしょうな(笑)こちとら、そんな距離では会えない方々だから、仕事とはいえ、記者さん達が激しく羨ましい。

荒川さんのコメントだけ(おい)、コピペしてみよう(こらっ)

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京都劇場では前作の『クレイジー・フォー・ユー』でボビー役として出演していた荒川 務。踊ることが大好きな青年から一転、今作品では踊れない男への挑戦です。
「四季の中でもトップダンサーの荒川さん。この踊れない役をどのように演じていますか?」との質問に、
「自分が初めて踊りを習ったとき、周りの人に何やっているのと笑われたことをよく覚えています。踊り始めた頃の自分の不甲斐なさやうまく出来ないジレンマを思い起こしながら演じています」
と当時の記憶を辿るようにして話します。
すかさず「でも毎回踊っているとうまくなってしまうのでは?」という記者の突っ込みには
「そうですね」と笑って答えると、
「でもダンスをうまく踊るというよりは、ダンスはひとつの表現であり、言葉であるんだというイメージを持って踊るように心がけています」
と真剣な表情をのぞかせました。

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ワイリーさんは加藤さんしかり、踊れる人が踊れない役をやるあたりが観る方としてもギャップがあって楽しませてもらえるし。何より、踊れる人でないと、ラストのダンスはムリだしね(笑)

そこで荒川さんが最後に一言あったそうで。またもや、まんまコピペしてみよう(怒らないでっ)

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最後に荒川 務よりお客様へのメッセージ。
「この作品は、普段の生活の中で孤独感を抱える人の幸せ探しというのかな・・・。第一歩を踏み出せずにもどかしく思っている人にはぜひ、『コンタクト』を観て最初のステップを踏み出す勇気をもっていただけたらありがたいですね」

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はいっ!孤独感一杯で、第一歩を踏み出せない人がここにいます!なので、そのお言葉を胸にして、勇気を持つ為に劇場へ参ります!(もうええっちゅうねん/笑)

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