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「聖響/音楽至上主義」第4回

ザ・シンフォニーホールで行われた、「聖響/音楽至上主義」第4回に行ってきました。

《アメリカ~フェニックス、永遠(とわ)に~》
小松亮太:夢幻鉄道
ピアソラ(小松亮太編曲):リベルタンゴ
ピアソラ:バンドネオン協奏曲

バーバー:弦楽のためのアダージョ
ストラヴィンスキー:バレエ音楽「火の鳥」(1945年版)

アンコール曲=ガルデル:わが懐かしのブエノスアイレス

小松さんは、意外に小柄な方。黒を基調にしたジャケット…、それが両袖で飾りが違うという凝り様で、しかも背中までキラキラと豪華な飾り具合。何だか最初のうちはそれが気になって気になって。いや、最後まで気になってたかもしれない(笑)

視覚に入るものにやたら集中して、曲に集中できないってのは、あたいの悪い癖デス(反省)

オリジナル曲は、大自然を感じさせる音が随所に取りいれられて、その楽器を見ているのも楽しかったり(だ~か~らっ)

オケの演奏に聞き入ったりする仕草をみせるあたりは、音楽好きな青年の雰囲気。

“火の鳥”はドラマチックに壮大にって感じで。

本日の聖さまは学生服に“一応”胸元にチーフ。演奏が始まって10分も経たないうちに姿が見えなくなるチーフ。休憩後に再び登場するも、やっぱり途中で消えてしまうチーフ。気になるんですっ(←いや、気になるなら、あの席に座るなと言う説も)なので、最初っからいらない気がするんデスよ、あのチーフ。さて、チーフの具合で気合いを計る(?)日々はいつまで続くでしょうか(おい)

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