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2009年6月

「春のめざめ」6/28

自由劇場にて、劇団四季のミュージカル「春のめざめ」を観てきました。

初見のくせに、いきなりSSR。邪道な気がするけど、取れてしまった席だから(意味不明)

SSの解説はココ。荷物を人質に取られた気分で、いざ、SS。あら、スタッフのお姉さんのお隣(意味もなく緊張)

いざ始まると、2つ隣にかっきー(嬉)手伸ばしていい?触っていい?←ミーハー(笑)

SSはキャストが目の前だし一緒に楽しめるnoteフツーの客席からは見えないところにもちゃんと装置設定(モリッツの墓はキャスト以外には見えないっしょ)されているあたりが細かいなぁ、と発見があって面白い。でも、手向けた花が再び見えるのもご愛嬌(笑)

でもね…。椅子が木なので、じっと座ってるとお尻が痛い(涙)

以下、気になったキャスト&初見なので感想なども含めて。

karaoke大人の男:田代隆秀さん。

近くで見ると、怖い(こらっ)気難しそうなおじさんだし(またも失礼)でも、娘を見る時の目つきがヤバイ、あれは完全に犯罪者(役ですからっ)

教育者としてずる賢く、そして、父親として厳格な態度を示し、、、様々な“大人”を見事に表現されていたと思う。

karaoke大人の女:都築香弥子さん。

母として教育者として厳格な態度を演じている時と、ピアノ教師のお色気満載時のギャップがちょっと面白かった。そっと衣装を直しているところも対面のSSからは丸見え(笑)

母として子供に性教育をするのに戸惑うのは時代が変わっても同じなんじゃないかなぁ。それにしても、面白い解説だった(笑)

karaokeモリッツ:厂原時也さん。

最近、フツーの髪型を見ていない気がする(笑)かなり至近距離にいらしたので、どこまでが地毛なんだろうなぁ、とマジマジと眺めてしまったけど(おい) あ、髪型といえば、オットーも愉快だ、あれ。

メルヒオールの部屋にいる時、母親が入ってきてダッシュで部屋の隅に移動した時、段差から落ちそうになって、本気であせって苦笑いしてはった。

退学で一家の恥と言われ、自殺するほど追い詰められる…、変わらないなぁ。ありがちな銃声を出さなかったのは、悲劇性を薄める為か、音を出さなくても十分に理解が得られるからか。それにしても、銃が手に入る環境だったのがうらやましい。

モリッツは結局、メルヒオールの母親に憧れを抱いていたのかなぁ…。最後の望みだったのかもしれないあの手紙の返事が、大人としての普通の答えだとは思うけど…。

karaokeメルヒオール:柿澤勇人さん。

やっぱりカッコいい(惚)人猫以来、久々。ず~っと目で追ってしまった(爆)

SSRのお楽しみsign02美しい…を拝ませていただき(笑)えぇ、それだけで満足でございますshine

メルヒオールという少年、時代を考えたら、“進んだ”考えを持っていたがゆえに、反感をかってしまったのかもしれないけど。それにしても。。。妊娠させただけで更正施設ですかっ?

ペンドラの死に絶望して、自らも死を選ぼうとするけど、ペンドラとモリッツの霊に励まされ自分を取り戻す…、いつか光が差す時がくるらしい…よ。

このラストが唯一の救い?

時代が変われど、少年少女の悩みと大人の都合主義は変化がない気がするので、それがこの作品が“復活”されて評判をよぶことになった理由かも。

でも、この作品、女子が主役?男子より先に名前がきているもんねぇ。

メルヒオールは別として、その後の同級生たちのこの先はどうなったんだろう?問題を抱えすぎている彼らの未来が気になるところ…。

ベンドラ : 谷口あかり
マルタ : 勝間千明
テーア : 浦壁多恵
アンナ : 松田佑子
イルゼ : 金平真弥
メルヒオール : 柿澤勇人
モリッツ : 厂原時也
ハンシェン : 一和洋輔
エルンスト : 竹内一樹
ゲオルグ : 白瀬英典
オットー : 加藤 迪
大人の女性 : 都築香弥子
大人の男性 : 田代隆秀

【男性アンサンブル】
玉井晴章
南 晶人

【女性アンサンブル】
岸本美香
有村弥希子

「異国の丘」6/27

四季劇場・秋にて、劇団四季のオリジナルミュージカル「異国の丘」を観てきました。

えぇ、初日でキャスも不明なのに賭けをしましたよ(笑)間違いなく出はるだろう、と思いながらも、でもあのカンパニーのコトだから全ては闇の中…。

で、12時にまずはキャスチェ。。。の時点でまず驚き。荒川さんのお名前に安心しながらも、神田に武藤さんsign02そして、何ですかこのキャスト…。さすが東京公演、さすが短期間公演。ふんっ。

それはさておき、劇場へ向かうと、入り口で御大に遭遇(笑)ロビーで半場さんにも遭遇。(終演後には春と秋の間で弥生さんというエルコス組。あとカトさんも見かけたっけ)

キャスボの前にたどり着くと、そこでまたもや、衝撃が。。。ま、松浦さんっsign03

戻ってきてくれた…(byびーすと)って感じで嬉しいっす。

以下、気になったキャストなどなど。

spade神田・武藤 寛さん。

え~、もしかして急遽でしょうか。てっきり深水さんだと思っていたのだけど。。。柔道部の主将という設定が深水さんだとしっくりくるんだけど、武藤さん、華奢な感じなので、ちょっと違う感じ。

台詞もいつもと違った低音で…、そして何より初日だから?緊張感が。。。あと…、何かお忘れになりませんでしたか?ボチさんのフォローが入ってましたけど(汗)

劉玄を投げ飛ばす時の、“どりゃぁ~!”という掛け声がやけにはっきりしていて、何だろう、この違和感。でも、すっごく頑張ってはるし、武藤さん大好きなのですっごく手に汗を握りながら応援してしまった(何様?)

えっと、軽やかに踊る武藤さんの方が安心デス、はい(笑)

spadeメイ総領事・高橋征郎さん。

タキシードに白いスカーフ(でいいのかしら)姿を見た瞬間、あ、バンベルガーさん(笑)同じ衣装かと思った(違うと思うよぉ)

若干、台詞につまってはりましたけど、初日だから?

そーいや、維田さんも西田さんも台詞が…、初日だから?

spadeナターシャ・西村麗子さん。

お帰りなさい、麗子姫shineあたいは、この役は麗子姫が一番似合っていると思いマス。日本人離れな顔立ちもあると思うけど、何がどうとかいうのではなく、ナターシャの全て=麗子姫なんデス(きっぱり)

spade李花蓮・団 こと葉さん。

なかなかしっかりモノの花蓮を好演されていたかと。どことなく巻き舌のような特徴のあるお声だけど(意味不明)、それが却って、あ、こと葉さんだぁ、と思ったり。

spade劉玄・青山祐士さん。

すっかりこのお役に馴染まれてマス。個人的には初代が一番好きデスけど、でも、冷徹な目つきは青山さんも負けてはいないから(←褒めてる)

spadeアンサンブル・松浦勇治さん。

本当に驚き。同姓同名の別人かと思って、思わず、パンフを見て確認。踊ってはる松浦さんの姿が久しぶりすぎて、何だかうるうるきそうだった(かなり好きだったらしい)

spade同じくアンサンブル・岸 佳宏クン。

いやぁ、まさかアンサとは。周囲がアダルトだからとゆー訳でもないけど、幼い顔立ちのせいかすぐに分かる。目立って踊ってないけど、ぴっちりと分けられた髪型がやけに目立つかな(笑)

spade九重秀隆・荒川 務さま。

お久しぶりでございます(嬉)

でも、初日からお疲れでしょうか…。なぜか2つのアレが非常に気になります(涙)あといろいろ気になります(謎)

けど、ダンスはカッコいいし(きっぱり)、愛玲をちゃんと愛してるし、父親に対しては背筋伸ばして両手はグーrockだし(褒め…てる?/笑)、神田に助けおこされなくても、やけにちゃんと起き上がるし(ん?)、それが全てひっくるめて、荒川さんなのデス(意味不明)

あ~、毎日でも観たいのに、ムリだから、DVDを見ようっと。。。

九重秀隆 : 荒川 務
宋愛玲 : 木村花代
吉田 : 中嶋 徹
神田 : 武藤 寛
西沢 : 深見正博
大森 : 田中廣臣
杉浦 : 香川大輔
平井 : 維田修二
宋美齢 :中野今日子
李花蓮 : 団 こと葉
劉玄 : 青山祐士
宋子明 : 日下武史
蒋賢忠 : 中村 伝
九重菊麿 : 岡本隆生
アグネス・フォーゲル夫人 : 西田有希
クリストファー・ワトソン : 志村 要
メイ総領事 : 高橋征郎
ナターシャ : 西村麗子

男性アンサンブル】
井上隆司
松浦勇治
岸 佳宏
佐藤季敦
朱 涛
中村 巌
松本和宜
内海雅智
村澤智弘
名児耶 洋
高城将一
松永隆志

【女性アンサンブル】
石野寛子

大橋里砂
宮尾有香
柴田香理
田村 圭
長島 祥

「ジーザス・クライスト=スーパースター」6/21

大阪四季劇場にて、劇団四季のミュージカル「ジーザス・クライスト=スーパースター」を観てきました。

キャス変がなかったので特筆すべきコトなし(おい)

いやだって、ツッコミたいところに変わりはないし、俊さんヘロデは面白いし(笑)

“も~、なんでアタシがこんなに喋ってるのに、コイツ(ジーザス)は反応してくれないのっ!(怒)”って感じとか、

“アタシこの人キライ、んもう帰るっ!”と言わんばかりの豹変ぶりに、今後、色物路線を期待してもいいですか?だし(笑)

頭をがしっと掴まれても、ひたすら無表情な金ジー。ヘロデが気の毒でならない…(そっち?)

うわ~!っと元気なアンサンブルの中に、そこはかとなく落ち着いた雰囲気の赤瀬さんのお姿。安心感を覚えてしまう。いや、もちろんパワーもあるんだけど、何だか別世界を感じるのはワタシだけ?

あ~、ダーとかサブダーがいないと、あまり気合いが入ってないかもしれん(問題発言)

と言いつつ、さりげなく2回目の観劇だったのは、今回もイベ日(笑)

本日はソングセミナー。てっきり、ホサナ大合唱だと思っていたのに、入場時に配られた歌詞カード(紙切れ)には、「The Last Supper 」

しかも、歌詞とか全て手書きので印刷されてる。手作り感覚満載。お名前を忘れちゃったけど(こらっ)某アンサ女優さんの手作りらしい(感謝)

阿川さんが私服で登場されて、やったら資料見ながら、ところどころ噛みながら、芝居感覚満載で最後の晩餐の解説&指導者紹介。本日の歌唱指導は、佐藤さん。

それから、衣装のまんまの飯田さんと本城さんと、アンサさん。赤瀬さんはアンサでも別格らしく、最前通路担当。あとのアンサさんは客席通路にちらばり、参加者の手本となる…。

1番から歌う練習開始。って、1番から3番まで歌詞一緒。要は、使徒たちの感情が若干違うらしい(能天気なのには変わりないけど)

ロックな裏拍で歌うとか(ンチャっ、ンチャっ、って)いろいろいろいろ指導してもらって、3番は、ハモるのでパート分け。それぞれに好きなパートを歌うんだけど、みなさん、お歌がお上手(拍手)

オケと合わせて、3番まで通すんだけど…、途中のユダ&ジーが出てくるのに、今はいないからとゆー理由で、本城さんがユダさん、飯田さんがジーザスさんに抜擢(笑)

ちゃんとお稽古してるんでしょ~なお芝居モードでの熱唱だったので、それに驚いて、合唱がおろそかになってしまった。。。数年後、彼らのユダ&ジーが見られるかもよぉ。

最後はいざ、本番ってコトで、照明落として、阿川さんのナレが入って………。

そこで“チャリーン”と音がした。あれ?銀貨?と思ったら、明るくなった舞台に、スンラさんユダさんが衣装のまんまで転がってはる(驚)

あ、金ジーもいる(さらに驚)

この驚きの展開に、歌うことを忘れてしまった参加者は多数いたと思われ。

だって、さっき、この場面見たのにぃ。それがまた目の前で。しかも完全、本気モード。使徒である我々に対して(一応)演技してくれてはる(感謝)

何だか目の前の熱演に涙が出てきた。。。

いや、一応、ちゃんと歌ったけどね。

金ジーの腰に手を回して去って行かれるスンラさんユダ。これでしばしのお別れかと思うと切ないですなぁ(しみじみ)

次の再演はいつなんだろう…。

ジーザス・クライスト : 金田俊秀
イスカリオテのユダ : 金森 勝
マグダラのマリア : 高木美果
カヤパ(大司教) : 金本和起
アンナス(カヤパの義父) : 吉賀陶馬ワイス
司祭 : 阿川建一郎
     佐藤圭一
     伊藤潤一郎
シモン(使徒) : 本城裕二
ペテロ(使徒) : 飯田達郎
ピラト(ローマの総督) : 青井緑平
ヘロデ王 : 大塚 俊

【男性アンサンブル】
赤瀬賢二
山本伸夫
小野功司
神山 隼
手島章平
辻中 武

近藤聡明
ソ ジョンス
安東 翼
嶋野達也
松田逸平
中村智志
小林嘉之
玉真義雄

【女性アンサンブル】
キム ミンヨン
上條奈々
宝生 慧

小島由夏
ジョン ジヨン
森 未央
ソン インミ
光川 愛
稲垣麻衣子
濱村圭子
水瀬麻理
石倉康子

「ジーザス・クライスト=スーパースター」6/13ソワレ

大阪四季劇場にて、劇団四季のミュージカル「ジーザス・クライスト=スーパースター」を観てきました。

名古屋での白塗りも、今回の荒野も京都連続上演以来、何年ぶり?あぁ、その間にカンパニーの面々は変わってゆくもので…。

でも、演出まで変わるとは(笑)ラストで金ジーは孤独死(爆)誰も見守ってくれないなんて、寂しいコトですねぇ。。。初日に御大が来てらしたらしいので、鶴の一声がかかったんでしょうねぇ。。。

次の公演がいつかは知らないけど、永遠にこのまんまでいくんでしょうかねぇ(寂)

以下、気になったキャストなどなど。

dollarジーザスな金田俊秀さん。

白塗りの時は、まぁ、美形shineと思ったけど、荒野になると、まぁフツー(あくまでも個人的な好みなのであしからず)な青年。

誰もいないのか………、やこっぶ。。。。

ピラトと対峙している時にせりふが飛ぶかのような“間”があるのは、彼の特徴なのかしら。

dollarピラトな青井緑平さん。

なんかね~、フツー(おい)

声はいいんだけど。彼なりの職務というか、立場上の苦悩が少ない気がする。。。ジーザスをどう扱うかあっちこっちからつつかれて、どーしたらええんや~!!!と悩む姿が何か足りない。あろうことか手が真っ赤に染まってしまった時の、なんじゃこりゃ~感が感じられない。

あれ、ダメ出しばっか?

dollarヘロデな大塚 俊さん。

色気も面白さも満開なヘロデ。待ってましたよ、この怪しさ(笑)

たった一曲、たった一場面の為にキラキラで美しく施されたメイク。どこまでキラキラさせたら気が済むんですか?な感じ(笑)そして、あの怪しい動き(←褒めてる)ったら、観るものを別の意味で魅了する。チラリズムとゆーか、見せすぎなところもあるけど、それがまた笑える訳で。フツーにさらっと演られると、ココの面白さが半減してしまうので、俊さん、大歓迎でございますconfident

dollarユダな金森 勝さん。

本日はさえぎるモノが何もないありがたい場所だったので、目の前でじーっと観察、もとい拝見。階段が目の前なので、出入りまでしっかり(笑)でも…、時々、視界をさえぎる、ミッキー頭のワイスアンナスっ。んもう、邪魔っ!と何度かつぶやいてしまった(笑)

いや、ワイスさん好きなんだけど。あのいっちゃってる感のある高音域、すごく頑張ってますものぉ。

スパスタってるユダさんの手元の錘が役目を果たしてなような気がして(これは芝居の演出だからっ)、もっとリアルに重くしてみたら、、、と余計なコトを考えたり。

あ、泣いてはる?とリアルな感情のユダさんを眺めたり。

えぇ、作品の内容とは別のコトで頭が支配されてしまうのは、見えすぎるせいでしょうかねぇ(笑)

でも、カテコでノリノリ、ニッコニコなユダさん。

で、繰り返される拍手に、何度も何度も“ありがとうございました”と丁寧に仰るお姿に感動。素晴らしい精神の持ち主なのを再認識した訳で、はい。

以下、この日開催された、BST。

さすがに休日開催は参加者が多かったのか、2階席まで行かされたよぉ。1階組は先に舞台裏に行って、その間に舞台監督さんが2階組にいろいろ解説。

初演は白塗りが早いか荒野が早いかどっち?、とか。初演の時に生まれてました?な若い感じに見える監督さんだったけど、それはもう熱心にお話をして下さるわけで。

初演の時のマイクの苦労話とか(誰から聞いたんだろ~)

荒野を形作るパーツは5つになってるとか。ユダさんの地獄穴の時の照明の模様は手作りだとか。

ジーザスさんが裸になるのでマイクをつけられない時はピラトの持つ杖にマイクが仕込まれているとか(だから、口元に杖をつきつけるのねん)、最期の時も十字架にマイクが仕込まれているとか。

ありがたく舞台のお勉強をした後、バックステージへ。群集たちが市場で売ってるブツとか、ユダさんの銀貨袋とか、豪華なじゅうたんとか、岩とかがずら~っと並べられてた。のんびりゆったり触れなかったけど(スタッフさんが追い立てるのぉ)、普段近くでは見られないブツが近くで見られただけでも参加したかいがあったかなぁ。。。

ついしん。

公式での紹介記事。

http://www.shiki.gr.jp/navi02/news/006314.html

ジーザス・クライスト : 金田俊秀
イスカリオテのユダ : 金森 勝
マグダラのマリア : 高木美果
カヤパ(大司教) : 金本和起
アンナス(カヤパの義父) : 吉賀陶馬ワイス
司祭 : 阿川建一郎
     佐藤圭一
     伊藤潤一郎
シモン(使徒) : 本城裕二
ペテロ(使徒) : 飯田達郎
ピラト(ローマの総督) : 青井緑平
ヘロデ王 : 大塚 俊

【男性アンサンブル】
赤瀬賢二
山本伸夫

小野功司
神山 隼
手島章平
辻中 武
近藤聡明
ソ ジョンス
安東 翼
嶋野達也
松田逸平
中村智志
小林嘉之
玉真義雄

【女性アンサンブル】
キム ミンヨン
上條奈々
宝生 慧
小島由夏
ジョン ジヨン

森 未央
ソン インミ
光川 愛
稲垣麻衣子
濱村圭子
水瀬麻理
石倉康子

今年の「一万人の第九」のゲスト

毎年恒例(笑)

参加しようがしまいが、気になるイベントの一つ、今年の「一万人の第九」のゲストが決定w

今年は槇原敬之さん。

去年、マッキー作の歌をケミストリーと一緒に歌ったけど、あれは伏線だったのかしら???

っていうか、今年は募集開始と同時に発表ってどうよ。。。

今まで知らなかった人もファンなら絶対応募するから(自分ならそうする)、競争倍率があがると思うんだけど。。。

どういう意図なんだろう、M○Sさん。

これ以上、落選者を増やしてどーする…。

ともあれ、いい歌を作り歌う方がゲストなので、今年もいい演奏会になるんだろうなぁ。

で、自分の参加権は神のみぞ知る(苦笑)

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