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カテゴリー「ジーザス・クライスト=スーパースター」の8件の記事

「ジーザス・クライスト=スーパースター」6/21

大阪四季劇場にて、劇団四季のミュージカル「ジーザス・クライスト=スーパースター」を観てきました。

キャス変がなかったので特筆すべきコトなし(おい)

いやだって、ツッコミたいところに変わりはないし、俊さんヘロデは面白いし(笑)

“も~、なんでアタシがこんなに喋ってるのに、コイツ(ジーザス)は反応してくれないのっ!(怒)”って感じとか、

“アタシこの人キライ、んもう帰るっ!”と言わんばかりの豹変ぶりに、今後、色物路線を期待してもいいですか?だし(笑)

頭をがしっと掴まれても、ひたすら無表情な金ジー。ヘロデが気の毒でならない…(そっち?)

うわ~!っと元気なアンサンブルの中に、そこはかとなく落ち着いた雰囲気の赤瀬さんのお姿。安心感を覚えてしまう。いや、もちろんパワーもあるんだけど、何だか別世界を感じるのはワタシだけ?

あ~、ダーとかサブダーがいないと、あまり気合いが入ってないかもしれん(問題発言)

と言いつつ、さりげなく2回目の観劇だったのは、今回もイベ日(笑)

本日はソングセミナー。てっきり、ホサナ大合唱だと思っていたのに、入場時に配られた歌詞カード(紙切れ)には、「The Last Supper 」

しかも、歌詞とか全て手書きので印刷されてる。手作り感覚満載。お名前を忘れちゃったけど(こらっ)某アンサ女優さんの手作りらしい(感謝)

阿川さんが私服で登場されて、やったら資料見ながら、ところどころ噛みながら、芝居感覚満載で最後の晩餐の解説&指導者紹介。本日の歌唱指導は、佐藤さん。

それから、衣装のまんまの飯田さんと本城さんと、アンサさん。赤瀬さんはアンサでも別格らしく、最前通路担当。あとのアンサさんは客席通路にちらばり、参加者の手本となる…。

1番から歌う練習開始。って、1番から3番まで歌詞一緒。要は、使徒たちの感情が若干違うらしい(能天気なのには変わりないけど)

ロックな裏拍で歌うとか(ンチャっ、ンチャっ、って)いろいろいろいろ指導してもらって、3番は、ハモるのでパート分け。それぞれに好きなパートを歌うんだけど、みなさん、お歌がお上手(拍手)

オケと合わせて、3番まで通すんだけど…、途中のユダ&ジーが出てくるのに、今はいないからとゆー理由で、本城さんがユダさん、飯田さんがジーザスさんに抜擢(笑)

ちゃんとお稽古してるんでしょ~なお芝居モードでの熱唱だったので、それに驚いて、合唱がおろそかになってしまった。。。数年後、彼らのユダ&ジーが見られるかもよぉ。

最後はいざ、本番ってコトで、照明落として、阿川さんのナレが入って………。

そこで“チャリーン”と音がした。あれ?銀貨?と思ったら、明るくなった舞台に、スンラさんユダさんが衣装のまんまで転がってはる(驚)

あ、金ジーもいる(さらに驚)

この驚きの展開に、歌うことを忘れてしまった参加者は多数いたと思われ。

だって、さっき、この場面見たのにぃ。それがまた目の前で。しかも完全、本気モード。使徒である我々に対して(一応)演技してくれてはる(感謝)

何だか目の前の熱演に涙が出てきた。。。

いや、一応、ちゃんと歌ったけどね。

金ジーの腰に手を回して去って行かれるスンラさんユダ。これでしばしのお別れかと思うと切ないですなぁ(しみじみ)

次の再演はいつなんだろう…。

ジーザス・クライスト : 金田俊秀
イスカリオテのユダ : 金森 勝
マグダラのマリア : 高木美果
カヤパ(大司教) : 金本和起
アンナス(カヤパの義父) : 吉賀陶馬ワイス
司祭 : 阿川建一郎
     佐藤圭一
     伊藤潤一郎
シモン(使徒) : 本城裕二
ペテロ(使徒) : 飯田達郎
ピラト(ローマの総督) : 青井緑平
ヘロデ王 : 大塚 俊

【男性アンサンブル】
赤瀬賢二
山本伸夫
小野功司
神山 隼
手島章平
辻中 武

近藤聡明
ソ ジョンス
安東 翼
嶋野達也
松田逸平
中村智志
小林嘉之
玉真義雄

【女性アンサンブル】
キム ミンヨン
上條奈々
宝生 慧

小島由夏
ジョン ジヨン
森 未央
ソン インミ
光川 愛
稲垣麻衣子
濱村圭子
水瀬麻理
石倉康子

「ジーザス・クライスト=スーパースター」6/13ソワレ

大阪四季劇場にて、劇団四季のミュージカル「ジーザス・クライスト=スーパースター」を観てきました。

名古屋での白塗りも、今回の荒野も京都連続上演以来、何年ぶり?あぁ、その間にカンパニーの面々は変わってゆくもので…。

でも、演出まで変わるとは(笑)ラストで金ジーは孤独死(爆)誰も見守ってくれないなんて、寂しいコトですねぇ。。。初日に御大が来てらしたらしいので、鶴の一声がかかったんでしょうねぇ。。。

次の公演がいつかは知らないけど、永遠にこのまんまでいくんでしょうかねぇ(寂)

以下、気になったキャストなどなど。

dollarジーザスな金田俊秀さん。

白塗りの時は、まぁ、美形shineと思ったけど、荒野になると、まぁフツー(あくまでも個人的な好みなのであしからず)な青年。

誰もいないのか………、やこっぶ。。。。

ピラトと対峙している時にせりふが飛ぶかのような“間”があるのは、彼の特徴なのかしら。

dollarピラトな青井緑平さん。

なんかね~、フツー(おい)

声はいいんだけど。彼なりの職務というか、立場上の苦悩が少ない気がする。。。ジーザスをどう扱うかあっちこっちからつつかれて、どーしたらええんや~!!!と悩む姿が何か足りない。あろうことか手が真っ赤に染まってしまった時の、なんじゃこりゃ~感が感じられない。

あれ、ダメ出しばっか?

dollarヘロデな大塚 俊さん。

色気も面白さも満開なヘロデ。待ってましたよ、この怪しさ(笑)

たった一曲、たった一場面の為にキラキラで美しく施されたメイク。どこまでキラキラさせたら気が済むんですか?な感じ(笑)そして、あの怪しい動き(←褒めてる)ったら、観るものを別の意味で魅了する。チラリズムとゆーか、見せすぎなところもあるけど、それがまた笑える訳で。フツーにさらっと演られると、ココの面白さが半減してしまうので、俊さん、大歓迎でございますconfident

dollarユダな金森 勝さん。

本日はさえぎるモノが何もないありがたい場所だったので、目の前でじーっと観察、もとい拝見。階段が目の前なので、出入りまでしっかり(笑)でも…、時々、視界をさえぎる、ミッキー頭のワイスアンナスっ。んもう、邪魔っ!と何度かつぶやいてしまった(笑)

いや、ワイスさん好きなんだけど。あのいっちゃってる感のある高音域、すごく頑張ってますものぉ。

スパスタってるユダさんの手元の錘が役目を果たしてなような気がして(これは芝居の演出だからっ)、もっとリアルに重くしてみたら、、、と余計なコトを考えたり。

あ、泣いてはる?とリアルな感情のユダさんを眺めたり。

えぇ、作品の内容とは別のコトで頭が支配されてしまうのは、見えすぎるせいでしょうかねぇ(笑)

でも、カテコでノリノリ、ニッコニコなユダさん。

で、繰り返される拍手に、何度も何度も“ありがとうございました”と丁寧に仰るお姿に感動。素晴らしい精神の持ち主なのを再認識した訳で、はい。

以下、この日開催された、BST。

さすがに休日開催は参加者が多かったのか、2階席まで行かされたよぉ。1階組は先に舞台裏に行って、その間に舞台監督さんが2階組にいろいろ解説。

初演は白塗りが早いか荒野が早いかどっち?、とか。初演の時に生まれてました?な若い感じに見える監督さんだったけど、それはもう熱心にお話をして下さるわけで。

初演の時のマイクの苦労話とか(誰から聞いたんだろ~)

荒野を形作るパーツは5つになってるとか。ユダさんの地獄穴の時の照明の模様は手作りだとか。

ジーザスさんが裸になるのでマイクをつけられない時はピラトの持つ杖にマイクが仕込まれているとか(だから、口元に杖をつきつけるのねん)、最期の時も十字架にマイクが仕込まれているとか。

ありがたく舞台のお勉強をした後、バックステージへ。群集たちが市場で売ってるブツとか、ユダさんの銀貨袋とか、豪華なじゅうたんとか、岩とかがずら~っと並べられてた。のんびりゆったり触れなかったけど(スタッフさんが追い立てるのぉ)、普段近くでは見られないブツが近くで見られただけでも参加したかいがあったかなぁ。。。

ついしん。

公式での紹介記事。

http://www.shiki.gr.jp/navi02/news/006314.html

ジーザス・クライスト : 金田俊秀
イスカリオテのユダ : 金森 勝
マグダラのマリア : 高木美果
カヤパ(大司教) : 金本和起
アンナス(カヤパの義父) : 吉賀陶馬ワイス
司祭 : 阿川建一郎
     佐藤圭一
     伊藤潤一郎
シモン(使徒) : 本城裕二
ペテロ(使徒) : 飯田達郎
ピラト(ローマの総督) : 青井緑平
ヘロデ王 : 大塚 俊

【男性アンサンブル】
赤瀬賢二
山本伸夫

小野功司
神山 隼
手島章平
辻中 武
近藤聡明
ソ ジョンス
安東 翼
嶋野達也
松田逸平
中村智志
小林嘉之
玉真義雄

【女性アンサンブル】
キム ミンヨン
上條奈々
宝生 慧
小島由夏
ジョン ジヨン

森 未央
ソン インミ
光川 愛
稲垣麻衣子
濱村圭子
水瀬麻理
石倉康子

「ジーザス・クライスト=スーパースター」5/4

新名古屋ミュージカル劇場にて、劇団四季のミュージカル「ジーザス・クライスト=スーパースター」を観てきました。

京都での連続上演以来だから、、、(遠い目)

ロビーには押し隈あるし、ポスターにはサインが入っているし、福岡みたいにお祭りムード満載(←あくまでも個人的イメージ)いいなぁ、ロビー広くて(←いっつも狭いところしか行ってない)

以下、キャスト別雑感。

wineジーザスな金田俊秀さん。

なんと美形。白塗りしたら、美しくなる人とそうじゃない人(失礼)がいるけど、彼は絶対に美形。見慣れたら多分、素顔がさっと頭に出てこない…気がする。

でも、ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!とゆー頭のてっぺんから出てるような高音がない(寂)

wineピラトな青井緑平さん。

ぱっと見た感じ、村さんに似てた(気のせい?)でも、何か違う。。。

wineペテロな飯田達郎さん。

お兄さんと似て…ますか?(笑)何か元気な兄ちゃんという感じ。

wineヘロデ王な星野光一さん。

ん~、色気ぢゃないなぁ、何だろう、アクの強さみたいな感じがほしい(失礼)メイクと衣装で一応キャラは濃いんだけど、全体に無難な感じでこのヘロデというキャラが目立たないような気がする。

wineユダな金森勝さん。

もう、言うことはないのではないかと。これだけ愛している想いが、かのジー様に伝わっているのかは別として(おい)、苦しみとか切なさが…。

この方が熱い=司祭ズの冷たさを際立たせるのに一役かってる感じ。(←だから司祭ズが物足りないとゆー訳ではない、念の為)

あれ、短い…。。。

って、オフステイベントも参加したけど、どうやら、完璧に台本が書かれていたらしい名古屋イベント(笑)普段、ゆるゆるな感じで進んでいくご近所でのイベントに慣れた身には、若干、カルチャーショック。(でも、イベント満載な名古屋が羨ましい。。。)

なので、ほほぉ、と関心している間に、進んでいったので、内容を記憶してない…。ってゆーか、かなり内容が濃いし、長いし、それで驚いた人。

ってコトで、レポはきっとあちこちでアップされているだろうから、やめた(他力本願)

あ、あのロビーに飾られた押し隈の発案は、飯田さんらしい。ホンマによく喋る気のいい兄ちゃんって感じで、イベントには欠かせない感じ。まぁ、あまり喋りすぎて、誰かさんに目をつけられないようになさって下さいませ(切実)

ジーザス・クライスト : 金田俊秀
イスカリオテのユダ : 金森 勝
マグダラのマリア : 高木美果
カヤパ(大司教) : 金本和起
アンナス(カヤパの義父) : 吉賀陶馬ワイス
司祭 : 阿川建一郎
     佐藤圭一
     伊藤潤一郎
シモン(使徒) : 本城裕二
ペテロ(使徒) : 飯田達郎
ピラト(ローマの総督) : 青井緑平
ヘロデ王 : 星野光一

【男性アンサンブル】
赤瀬賢二
山本伸夫
小野功司
神山 隼
染矢 裕
上出匡高
藤山大祐
ソ ジョンス
嶋野達也
川畑 亮
松田逸平

中村 伝
武智正光
玉真義雄

【女性アンサンブル】
宝生 慧
ジョン ジヨン
稲垣麻衣子
伊藤志保

キム ミンヨン
上條奈々
小島由夏
松尾千歳
光川 愛
濱村圭子
ソン インミ
石倉康子

【大八車・人力車】
手島章平
近藤聡明
中村智志

小出宏臣
片山怜也
南 圭祐
小林嘉之
辻中 武
安東 翼
今村真悟

「ジーザス・クライスト=スーパースター」エルサレムver.12/8マチネ

京都劇場にて、劇団四季の「『ジーザス・クライスト=スーパースター』エルサレムバージョン」を観てきました。

ワタシは理解が出来ない♪ な事が沢山。ジーザスという今や神格化された彼は、何を神へ求め、問いたかったのか、問いの答えは彼に説かれたのか。そして何故に彼は十字架にかけられなければならなかったのか、、、を知りたくて、彼に関して書かれたものを乱読気味に相当の数を読んだけれど、結局、納得する答えは出なかった。あ、彼の時代の国の刑罰への知識と政治的背景は得られたので、十字架の意味は分かったけれど。彼の最期の時の本当の“想い”を知りたい気がする。同じく、“裏切り者”と後世にまで言われる存在になってしまったユダの心も知りたい。自殺の真実も。

さて。

鼻血が出そうな(←おい)やなぴーのお肌とも今日でお別れ。寂しいどすなぁ。って、観点が違いますな(^^;; 

もとい、あの神なのか人なのか、いや、それらをすっかり超越した存在にも見えてきた、やなジー。何故に、彼を裏切り、見捨てる弟子たちを見つめる目が悲しすぎるほど優しいのだろう。その弟子たちの心が分かっているからだろうなぁ。(ユダの事は完全に理解出来ていたと思うけど) 弟子たちがジーザスの苦悩も知らずに眠っている時の、どこか焦点の合わない眼差しを見ていると辛かった。。。

しかぁし、あの超高音ボイスで、こちらも別世界へ飛んでいってしまった訳で。

スンラさんのユダは、言葉に表せないくらいの凄さだった。ストイック?狂気?もう、よく分からん…。 あそこまでジーザスを肯定もし、否定もし、究極に愛せる心はどこから来ているのだ?

余談だけど、どんなにあの荒野を転げまわっても、立ち位置だけはしっかりと確認して、地獄へ堕ちていったのは見事(←当たり前だって) 個人的にあの演出、好きなんだ。ホンキで堕ちていく感が視覚ではっきりと見えるのが、ユダの心理的にも合ってると思うから。

何年も芝っちユダしか知らなかったけど、ここへきて、ワタシ的には、スンラさんがマイベスト“ユダ”に決定。

あまりのハマリぶりに、こちらもすっかり魂を奪われてしまった、やなジー様とスンラさんユダ様のコンビ。マジで凄かった。やられたよぉぉぉ…。 自分でも気付かないうちに、涙が出ているのだ。あの深すぎる“愛”が悲しいほど胸に痛かった。

どこまで進化し、深化していくのか想像がつかない人たちだった。これは、またいつかお二人が演じる機会があればさらに進化しそうな勢い。しかし、その時が来るのかは不明だけど(ふんっ) このお二人のバージョンでCD出してくれないかなぁ。

大塚さんのヘロデ王が前回よりも、随分とはっちゃけていた(笑)ご自分のペースみたいなものを獲得されたかな?

アンサンブルも勢い良かったけれど、誰が誰か見分けるトコまで見られなかったよ。だって、あまりにもメインが凄くて(^^;; ご子息は探した。斉藤さんお二人はご兄弟だよなぁ。双子?残念っ、「二人のロッテ」の男性バージョンがあれば、共演出来たのに(おい)

前楽だけにか、カテコは大盛り上がり。って、この作品、思い返すと凄い人気だったなぁ。。。はぁぁ、もうちょっと延長してくれたら良かったのに。。。

他のお役人連中(←まとめるなっ)に比べて、ピラト様な村さんの、控えめなノリノリガッツがかわゆい。それともあの衣装、手を上げにくいのかしら?(^^;; で、やっぱり一生懸命に、血のりを避けてはる(笑)  それに対して、足元を気にしない西マリア。。。

最後にはやなぴーが、上手に向かって手で招く。スンラさん登場。がっちり握手。ハグ。やなぴーがスンラさんを讃える。スンラさんもやなぴーを讃える。いつもならやなぴーは下手、スンラさんは上手に消えていくのに、二人して下手に去っていった。

みんなで後方に並んでいる時も、何かやなぴーと喋ってはるスンラさん。この二人、凄い微笑ましい光景だわぁ。男同士の友情ってか、つながりって、カッコいいなぁ。

あ、二人仲良くやるのって、もしや、エルフィーとグリンダを真似してたり?“あれ、いいじゃん。俺らもやろうぜ”みたいな(←勝手に妄想/笑)

Image渾身の演技で我々を魅了して下さった「JCS」カンパニーのみなさま、お疲れサマでしたっ。あの気迫を受け止めて、楽日で精魂尽き果てたかもしれないファンのみなさまもお疲れサマでした(笑) オルゴールも4つ目をゲットなり~。これにて、関西ロイドウェーバー3作品制覇企画(?)完了っ!

さ、次回作品は、湯の花村が舞台の「ユタと不思議な仲間たち」。

イジメをテーマにしていたって、くらぁい内容じゃないの。とってもいいお話だから、観てねっ!

ジ-ザス・クライスト      柳瀬大輔
イスカリオテのユダ      金森 勝
マグダラのマリア       西 珠美
カヤパ(大司教)        飯田洋輔
アンナス(カヤパの義父)   阿川建一郎
司祭               佐藤圭一  田辺 容  川原信弘
シモン(使徒)         本城裕二  
ペテロ(使徒)         賀山祐介
ピラト(ローマの総督)     村 俊英
ヘロデ王            大塚 俊

【男性アンサンブル】
上出匡高
二見隆介
岩城雄太
竹内一樹
佐藤晃仁
染矢 裕
武智正光
松元 朋
北村 毅
中村 伝
鈴木 聡
森田利夫
松尾 篤
赤間清人
西村侑剛
斎藤准一郎
【女性アンサンブル】
伊月リナ
金平真弥
金 寿恵
大海しずか
小島由夏
新井裕美
新子夏代
倖田未稀
松尾千歳
光川 愛
稲垣麻衣子
上條奈々

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「ジーザス・クライスト=スーパースター」エルサレムver.11/23

京都劇場にて、劇団四季の「『ジーザス・クライスト=スーパースター』エルサレムバージョン」を観てきました。

2バージョン連続上演は有難いけど、短いからヤダ。短期勝負はしんどいのよ(←何が?)

エルサは素顔が拝見出来るから好きだよぉ(←動機が不純すぎるよ/笑)

以下、勝手な解釈だったりw

群衆心理が象徴的に描かれている訳だけれど、かの時代、“メシヤ”を求めていた彼らにはジーザスがそうだと思いたかったんだろうなぁ。で、勝手に祀り上げておいて、信じ込んで、でもそうじゃないと分かると、さっさと見捨てる。善とあがめていたものを悪だと切り捨てる。死に追いやる。時代は変われど、同じ事があちこちで見られる。。。恐い、恐い。

初めてこの作品を観た時は、ジーザスが病める人々に寄り添って、“奇跡”を行っていると思っていたけど、そうじゃなかったのね。人々に寄り添って、痛みを分かち合っていた訳なのね。。。神の奇跡というか、救いを望んでいたのはジーザスではなかったのかしらねぇ。周囲に人が集まってくるのを彼自身は本当はどう思っていたんだろう。

裏切りを知ったジーザスがユダを見つめる、、、。その眼差しには、かすかな微笑が混じり、悲しみと慈愛に満ちていると感じる訳で。我に殉じる事はない、去って自分の道を行くがいい、との笑みに見える。

でも、ユダは自らの行為で救いたかった人物を救えなくて、結局、自害しちゃったと…。

↑マジメモード終わりぃ(笑)

真っ白い世界から、本気モード(?)のエルサレムの荒野へと様変わりした舞台。エルサの方が回数が多いから、馴染みがあるっちゃあるけど、相変わらず寂しく厳しい荒野だ…。

やなジー(やなぴー+ジーザス)さまが転がる時にマジで痛そうで辛い。あの美しいお肌(爆)に擦り傷が大量に出来ちゃったら気の毒だ…と気になる。石も当てないでくれぃ、と祈る。鞭の当たった跡が痛々しい←だから芝居だって(^^;;  しかし、たまぁにあの鞭がマジで当たる時があるらしい。きゃぁ、やなジー、ピーンチ!!

神殿で群衆が市を開いているのをとがめるジーザスさま。うきゃぁ~と群衆が蜘蛛の子を散らしたように去っていくけど、あれって、やなジーの超高音ボイス(超音波???)に驚いて逃げているようにも見える(←激しく違うっ;;)

おっと、話がどんどん逸れていく気が(汗)

カテコはノリノリのショー形式がちょっと楽しい。ピッキーンと張り詰めた状態(少なくともワタシはそう)と終わってしまうので、ユダが、“ヘイッ!”とソウルガールズを招く時なんざ、一緒に踊りたくなる(←ムリ)

ビミョーに、お役人連中(まとめるなっ)が微笑んでいるお姿が笑える。で、ピラトさまの村さんが、血のりが衣装につくのが嫌なのか、踏みたくないのか、立つ場所を気にして、そっと避けているのが微笑ましくて、じぃっと眺めてしまった(笑) 繰り返される出番の度に、そぉっと避けているのね。あのせせこましい空間でお隣とギュ~っとなった状態でお手つなぎもちょっと気の毒だけど笑える(失礼っ)

やなジーが手を振ると、ワタシも手を振る。ジーザスさまっ、♪手を振るのが見えますかっ(←見えませんからっ)

本日も完売なりぃ。エルサは人気だわね。さすが、神サマ効果だわ(^^)v

ついしん。

オルゴール三つ目ゲットなり~。最後はエビータ。どうでもいいけど、オルゴールと2作品観劇引換券の引渡しを同時にするからか、あの行列が長いのよね…。

さて、残りのオルゴールはどれにするべ?(←何弁?)

ジ-ザス・クライスト      柳瀬大輔
イスカリオテのユダ      金森 勝
マグダラのマリア       西 珠美
カヤパ(大司教)        飯田洋輔
アンナス(カヤパの義父)   阿川建一郎
司祭               佐藤圭一  田辺 容  川原信弘
シモン(使徒)         本城裕二  
ペテロ(使徒)         賀山祐介
ピラト(ローマの総督)     村 俊英
ヘロデ王            大塚 俊

【男性アンサンブル】
上出匡高
二見隆介
岩城雄太
竹内一樹
佐藤晃仁
染矢 裕
武智正光
松元 朋
北村 毅
中村 伝
鈴木 聡
森田利夫
松尾 篤
赤間清人
西村侑剛
斎藤准一郎
【女性アンサンブル】
伊月リナ
金平真弥
金 寿恵
大海しずか
小島由夏
新井裕美
新子夏代
倖田未稀
松尾千歳
光川 愛
稲垣麻衣子
上條奈々

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「ジーザス・クライスト=スーパースター」ジャポネスクver.11/10千穐楽

京都劇場にて、劇団四季の「『ジーザス・クライスト=スーパースター』ジャポネスクバージョン」を観てきました。

短いけどこのバージョンとしては楽日。でも、通ってない;;

この短期間公演にも関わらず、プチキャス変があったので、どっちも拝見出来て幸せだったかと思われ。

そのうちのお一人の金森さん(馴染めない…)のユダ。

凄いなぁ、その身体中から溢れる力。ジーザスへの愛が深すぎて、胸が痛い。いい意味で吹っ切れていらした。

マリアの香油への批判は我が役目を取られたことに対する嫉妬心ではなかったのだろうか。金など欲しくない…、そう金目当てではない、ジーザスの苦しみを解放してあげられるのかもしれない、との思いから裏切った(形)のではなかろうか。

“苦しむのはおよしなさい”というマリアの言葉は、ユダがジーザスへ掛けたかった言葉ではなかったか。ジーザスの苦しみを一番理解し、まさしく一心同体な状態であったユダ、故にジーザスを助けたくて彼もまた苦悩したのだ…、というのが勝手ながらワタシの解釈。

スンラさん(でいい?)の歌い方に驚いた。今までにも様々な声を聴かせてもらったけれど、これほど心の中から振り絞る歌声を聞いたのは初めてかも。ビーストとも違う、もちろんアイドル声と言われたあの時とも違う。

ジーザスとユダが見つめあう時のあの静寂。ジーザスが一番信頼していたからこそ、ユダの苦悩も分かっていたのではないだろうか。

と、スンラさんユダとやなぴージーザスの愛の深さに相当やられてしまった…。

捉え方によっちゃ、ずる賢い(自分で裁けないからヘロデくんに振ろうと思ったんじゃ?)ピラトも村さんだとお優しい方に思えますなw でも、十字架に掛けるのは、求めに応じての判断って辺りは、やっぱり独裁者ではないって事ですかなぁ。

かの謎の青年をどう扱えばよいのか、ひたすら悩み抜く姿。あの真っ赤な手は罪の意識から出た、彼の心の幻をああやって見せている気がする。

やなぴージーザスさま。あなたの存在が罪です(←意味不明)そんなに悩まれたら、ワタクシ、駆け寄って助けたくなるではありませんか。←えぇ、恐らく、ファン皆がマリアの気分でしょうよ(爆) 鞭打たれる姿は、目を覆いたくなり(事実、ちょっと顔を背けてしまう)、十字架に掛けられてしまう辺りでは、あの張り詰めた静寂の中、ワタクシまでも息を止めてしまいます。。。(←おい) その身体と血をワタクシに分けて下さいませ、と使徒の一人に潜り込みたい気分(←芝居ですからっ)

で、やなぴーの仕草でどきっ、とするのが、手なのだ。「この杯を…」の時、両手で杯を抱く仕草をなさいますな。あれ、あれなのだよ。ビシっと手を揃える瞬間がね、何とも言えず好きなのだよ(^^)

余談だけど、ジーザスさまが、群衆に“病を治してくれぇ”と寄ってたかって、ぐるぐるとまとわりつかれているあの状態って、バイオハザードやん、と思ったワタシは罪?

カテコはプチ盛り上がり。微笑みの王子(←やなぴー)がたおやかに手を振るお姿を目に焼きつけつつ、ワタシもかる~く手を振ってみる(←見えないよっ)

で、スンラさんが放心状態に見えたのだ。足を少し引きずるように歩かれていたし、精魂尽き果てた、って感じ。やなぴーはじめ、キャストのみなさんが手を振ってお別れをしておられるのに、手を振りさえもされない。最後の最後には手を振っておられたけれど、よほど、お疲れだったとか?何事もなければ良いのだけど。

やなぴーは最後にガッツポーズ。お疲れサマでしたぁ。

エルサレムver.でも、やなぴー神さまとスンラユダさまにお会い出来ますように。ジャポver.が嫌いな訳じゃないの、ただ、白塗りじゃない素顔が拝見したいだけ(爆)

ついしん。

スタンプがまた3つ集まったので、2個目のオルゴールをゲットなりぃ。JCSにした。でも、ワタシが、「ジーザス下さい」って言ったら、「スーパースターですね」とお姉さんは言い直した。ふんっ(--#

ジ-ザス・クライスト      柳瀬大輔
イスカリオテのユダ      金森 勝
マグダラのマリア       西 珠美
カヤパ(大司教)        飯田洋輔
アンナス(カヤパの義父)   阿川建一郎
司祭               佐藤圭一  田辺 容  川原信弘
シモン(使徒)         神崎翔馬  
ペテロ(使徒)         賀山祐介
ピラト(ローマの総督)     村 俊英
ヘロデ王            大塚 俊

【男性アンサンブル】
石 路
二見隆介
岩城雄太
上出匡高
佐藤晃仁
染矢 裕
武智正光
松元 朋
北村 毅
中村 伝
鈴木 聡
森田利夫
松尾 篤
赤間清人

【大八車・人力車】
白瀬英典
大竹康平
斎藤准一郎
斎藤洋一郎
酒井良太
嶋野達也
竹内一樹
玉井晴章
西村侑剛
高橋 徹
川畑 亮

【女性アンサンブル】
新子夏代
金平真弥
金 寿恵
中井奈々子
小島由夏
福田麻理恵
上田亜希子
倖田未稀
松尾千歳
西村麗子
稲垣麻衣子
上條奈々

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「JCS」紹介番組

10/26放送のKBS京都“Weekly925”で、京都劇場で上演中の劇団四季ミュージカル「ジーザス・クライスト=スーパースター」の紹介がありました。

ゲストは、神サマこと柳瀬大輔さま(笑)

やなぴーの声ってこんなに低音で素敵だったのだなぁ、と改めて思うのだなw 舞台以外で、普通のお声を聞ける機会は少ないのよ、舞台の人って…(涙)

インタビューの様子をレポしてみよう。あ、アナさんがいつもの人と違ったよ。

黒のTシャツ姿のやなぴー。

アナ「スタートしての気分は?」

やな「京都でこのジャポをやれるという事を楽しみにしていたので、やっと始まって手ごたえを感じています」

アナ「ファントム、BB、JCSで京都は馴染みの街に?」

やな「3年近く生活していたので、帰ってきた、という感じです。自転車で出町柳に豆腐を買いに行ったり、いろいろとしています」

アナ「『JCS』両バージョンってのは?」

やな「演出が違うので見比べてもらえると思います。」とこの後は、両方の見どころを説明される、やな。

アナ「10年演じてこられた上で、気持ちの変化などあった?」

やな「特にこの役は派手な衣装がある訳ではなく、ジーザスは神との対話をしている事が多いので、自分の人生観だったりがお客様に伝わるんだろうな、という事が恐くもあったり、役者としては自分の思いを伝えられる面白みもあります」

アナ「今回は京都ならではの演出もあるとか」

やな「演出家が京都で上演するにあたって、安土桃山スタイルを取り入れろ、という宣言をされまして、衣装なんかもその時代のエッセンスを取り入れています。視覚的にはっきりと分かるのは、ヘロデ王のスタイルです」

アナ「観る方は違うと思うけれど、柳瀬さん的に気持ちの切り替えはある?」

やな「大筋は同じなので、変わらないけれど、周りのメイクが違う事、聞こえてくる音楽が違う、つまりジャポネスクは和楽器が多いので、和楽器が精神的に与える影響は大きいです。祭りのような高揚感がありまして。」

アナ「舞台はハードだと思いますが、体力的に気をつけていることは?」

やな「心も身体も疲れを残さないようにリフレッシュするように、仕事の一環だと思って頑張ってます。」

アナ「2分間、息をしない場面もあると…」

やな「最後の十字架に磔にされて息絶えてからの余韻がありまして。腰布しかつけていない状態でそこで息したりすると、お客さんがあれ、生きてると思っちゃったりするのでそうならないように頑張って(ここで磔の振り)…。あと少しで終わるとか思って(笑)」

こんな感じでインタビューは終わり。後は舞台の宣伝w

真面目な中にちょっとお茶目さんで本音を交えた、やなぴーのトークが聞けて、短いながらもとっても充実した内容でしたとさっ。

「ジーザス・クライスト=スーパースター」ジャポネスクver.10/20ソワレ

京都劇場にて、劇団四季の「『ジーザス・クライスト=スーパースター』ジャポネスクバージョン」を観てきました。

どうでもいいけど、バージョンまで題名とすると、長っ(笑)

東京で観た(2007年じゃないけど)時よりも、何だか違う気が。。。改変したらしいねぇ。衣装もね。

芝さんユダ

その存在感は神サマにも負けない(笑)で、歌い方、変えはりました?裏声っちゅうか、何と言うか、こないだまでのチェにはない音域だから?いやいや、随分前から芝っちユダを観ているけれど、こんな歌い方じゃなかった気がする。神サマに刺激されたか、本気でこの作品での発声を変えたか。(←しんどかったの、という理由じゃない事を祈るよぉ)

ユダの“愛”については、別の機会にでも。しかし、彼の“愛”はジーザスへの思いか、自己愛か…。

ユダがすりすりと歩いてくるのは、完全に能のすり足を取り入れている訳だろうけど。あの手の位置からしてもそうだよな。その様子をぼんやりと見ていると、あの大八車が交互に配置されている様子が、能舞台の特色ある姿を意識して配置されているようにも見えてくるから不思議。でもなぁ、スリッパ(違)を履いた状態だと、足先がきれいに見えないな。あと、手の位置が微妙に段違いになっているのが気になった(←お能じゃないんだから、どうでもいいだろっ)

ヘロデ王の下さま(爆)

下村さんには“さま”の敬称が似合うと思うのはワタシだけか。彼のヘロデを観るだけでも、価値はあると思う。この役は“個性的”な役だけに、やはり強烈な印象を残せる役者さんがいいと思うんだな。なので、下さまはOK。んで、京都仕様だという衣装は、カラフルっ。花魁(というか、太夫と呼ぶべきか)に負けないよっ。たった一場面なのにヘロデの印象ってのは強烈だけど、さらに印象深い。 所作きれい~、扇さばきも決まってるぅ。さすがだわ。あのまんま一つ舞を見せていただきたいものだ(違うからっ)

やなぴージーザス。

やなぴー(柳瀬さん、と呼べっ)ったら、お肌きれい~、と思うんだな、この作品を観ると(爆)しかも、以前より美しくなっている気がする。女優さんにいろいろ聞いて、エステとか行ってたりして(おい)

お肌の事はおいといて、今回の再演でますます神に近づいたという評判のやなぴー。進化(神化)してはりますなぁ、確かに。で、今まで思っていた(感じていた)事と違う事にいろいろと気がついたので、ジーザスの“思い”みたいなのが感じられてきた。(←これもまた別の機会があれば)

そういや、やなぴーの歌声自体は久々かも。えっと、もしや「BB」以来かっ。白塗りは幽霊(爆)以来。あ、幽霊って「間奏曲」のね。やなジー(←略すなっ)の発声に、おぉぉっ、と鳥肌が立つ。この高音はどこから出るんだ?

どうでもいいけど、やなぴーのというか、ジーザスの髪型。今のワタシの髪型と同じ事に気がついた(爆)長さも同じくらいだぞ。お揃いだぁ、などと一人で喜んでいた変なヤツ(^^;; 

カテコもそこそこ長かった。マリアをエスコートして、レディファーストぶりを見せる、やなぴーが素敵だった(爆)あ、フツーの行動なんだけどねぇ。ご贔屓さんがすると、それだけでポイント上がるのだ(←単純)

やっと3つのスタンプがたまったので、オルゴールをゲットなり~。スタッフさんから手渡されたのは、ファントムだった。んじゃ、次の機会は“選べっ”と言われている訳だな(違)

ついしん。

アンケートが配布されていたので、カキコしてきた。けどぉ、公演本部スタッフさんへ。質問が、おそらく「ロッテ」の時のまんまだったよ。だって、“「JCS」京都公演をご覧になるのは?”の答えの中に“神戸公演を観た”ってのがあった。んんん、「JCS」の全国が過去にはあったけど、それって、いつの話?Jver.でか?←と、どうでもいいツッコミを入れてみる(爆)

ジ-ザス・クライスト      柳瀬大輔
イスカリオテのユダ      芝 清道
マグダラのマリア       高木美果
カヤパ(大司教)        飯田洋輔
アンナス(カヤパの義父)   阿川建一郎
司祭               佐藤圭一  田辺 容  川原信弘
シモン(使徒)         神崎翔馬  
ペテロ(使徒)         賀山祐介
ピラト(ローマの総督)     村 俊英
ヘロデ王            下村尊則

【男性アンサンブル】
石 路
二見隆介
岩城雄太
上出匡高
佐藤晃仁
染矢 裕
武智正光
松元 朋
北村 毅
中村 伝
鈴木 聡
森田利夫
松尾 篤
赤間清人
【女性アンサンブル】
新子夏代
金平真弥
金 寿恵
中井奈々子
小島由夏
福田麻理恵
上田亜希子
倖田未稀
松尾千歳
西村麗子
稲垣麻衣子
上條奈々
【大八車・人力車】
白瀬英典
大竹康平
斎藤准一郎
斎藤洋一郎
酒井良太
嶋野達也
竹内一樹
玉井晴章
西村侑剛
高橋 徹
川畑 亮

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