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カテゴリー「キャッツ」の5件の記事

「キャッツ」7/20

キャッツ・シアターにて、劇団四季のミュージカル「キャッツ」を観てきました。

梅雨明けしたばかりの東京は、溶けそうな暑さsunwobblysweat01

ホンマにあの駅からの距離が遠い、遠い←駅直結劇場に慣れすぎた人(笑)

猫常連ではない(五反田、遠いねんsad)けど、新猫catさん大量発生ウィークに遠征とは、何だかいろいろな思いが交錯(笑)惜しいなぁ、また岸ンブルの笑顔が観たかったのになぁ(ぼそっ)

早水さんグリザ。

この方の「メモリー」好き(←告白?)感情豊かだもん。願わくば、明日がぁ~upがいいんだけど。今日はいつもよりも感情がこもっている気がして、ラストで、ちょっとうるるんweepヤバい、目的の猫さんが見えなくなる(←どの猫?)から泣くなっと自分に言い聞かせていたcoldsweats01

坂田さんディミータ。

随分と久々のご復活のような気がするけど。あたいの記憶が確かならば…、コンタクト京都公演以来に拝見w

ヴィクのイメージしかないので、あれ、今日はヴィクじゃないの?って感じ。(ちなみに、新ヴィクさんがちょっと物足りなかったのぉ。足元やばっ)でも、彼女のディミータは新役なの?って思うくらい余裕の動き。あぁ、しなやかでシャープな猫。巻き舌もあまり巻き舌じゃないし(笑)でも、久々に真っ白猫さんを拝見したかったなぁ。

西村さんボンバル。

おぉ、猫メイクでも麗子姫のお顔立ちがはっきり分かる(笑)基本的に、初見だと猫メイクされると、素顔が思い出せなくて、あたふたしながら、必死で体格とか目だけで判別する猫多し、なのだけどぉ。←特にメス猫さん組coldsweats01

それが、麗子姫の場合、はっきりくっきり彼女だとすぐに判別scissors ぎこちないって感じもないし、こちらも余裕っぽく見えたかな。

嶋崎さんスキンブル。

周囲から聞こえてきたそのまんまの印象でいいですか。。。メイク薄っ、ヅラでかっ(こらっ)何なんでしょ、みんなが同じポイントで同じ感想を述べたので、それ以上が記憶に残らなくて(失礼っ) あと、もう少し笑顔が欲しいかなぁ(←キラキラshineスマイル系好み)

飯田さんバストファ&ガス=グロタイ。

おぉぉ、ええ声やん(第一印象)。おぉぉ、動き早いやん(第二印象)。ホンマにええ声ですわ。何なんだろう、その印象が強くてそれしか残ってない初見猫(こらっ)

でも、グロタイの時、グリドルがオヤジを嫌うって感じな嫌さはあまり感じなかったかも。これは、貫禄の差かな?(笑)

200807201419000 あ、そうだ、同日観劇していた友人が、バストファさんのお花を見事ゲットしたので、それに気をとられて、他の事が記憶に残ってないのかもしれない(爆)

友人がゲットしたお花は画像参照。意外にでかいのね。もっともっと小さいと思ってたんだけど(あ、バストファさんが大きいからそう見えていたの?)

武藤さんマンゴ。

異国からそのままスライドなので、異国→猫と続けて拝見する方のお一人。武藤さんの軽やかなマンゴが好きなので(また告白)、ラッキーだったわshine

どろぼーには見えない(笑)ちょっと真面目キャラなマンゴ。でも、若干お疲れな気がしたのは、お相手をガシっsign01と受け止めるのに尽力を尽くされていたからでしょ~か(え?)

金森さんタガー。

えっと、この方の猫姿は、確か記憶の中では、3役…。おっとタガー姿は初めてだ(かなり初心者?←いや、繰り返すけど、五反田遠いねんbearing

近所にいる某猫さんがやたらと気になって、マジモードでは観ていなかったかもしれないけど(こらっ)、あら、ご機嫌で活発な猫さん。お、大人の色気があるわ(爆)

あの普段からの涼やかな細目をさらに流し目で見つめられたら、そりゃ、メス猫さんではなくたって、クラクラとなってしまうでしょwink

で、荒川さんマンカスnote

“生まれたのかっup” と歌われたら、“さて、生まれたんでしょうかねぇ?”。と、いちいち意味不明のツッコミを心の中で入れながら、タガーの動きを自然に追い掛けようとする目を、今日は違うのよぉ、と軌道修正しながらの観劇(笑)

グロタイのナンバー、ばったりと倒れたタガーくんに、すかさず心臓マッサージdash息を吹き返して何より、何よりup(友人によると、このネタは他の猫さんのネタだったらしい。奪ったなぁ、リーダーcoldsweats01

スキンブルナンバーでのヤクザぶりは、ヤクザじゃないや、あれ(笑)“お菓子買ってぇ、おもちゃ買ってぇ~pout”な、駄々っ子だ(え?)スキンブルにたしなめられた後の、手を挙げて、てへっbleahな笑顔は、まんま、子供やん(爆)

タガーのベッドをバブから奪い取り(こらっ)、“あ、あたしどうしたらいいんでしょ?”な困ったちゃんな様子のバブ。まぁ、いたいけな新人さんをいじめちゃいけませんよぉ、このツートップ(笑)

ミストのナンバーで、ミストマジックに、興味深々なご様子。飛んできた缶を見事キャッチした後は、めっちゃガッツで嬉しそう。←こんなに喜ぶリーダー、かつて見た事ないぞ(爆)

ご挨拶で、ガン見していたら、視線を貰ったheart02scissors(勘違いだっていいさっcatface

こんなに優しげな笑顔全開のリーダーでいいんでしょうか?(いいんですheart01

こんなに遊びモード全開のリーダーでいいんでしょうか?(いいんですheart01

スンラさんタガーとは仲良しこよしで、相性抜群(さすが二人合わせて…、なベテランコンビ)で、このツートップが面白くて他の猫が目に入らないデス(爆)

いやぁ、楽しかったnotenotenote

グリザベラ : 早水小夜子
ジェリーロラム=グリドルボーン : 谷内 愛
ジェニエニドッツ : 高島田薫
ランペルティーザ 上條奈々
ディミータ : 坂田加奈子
ボンバルリーナ : 西村麗子
シラバブ : 久保田彩佳
タントミール : 高倉恵美

ジェミマ : 王クン
ヴィクトリア : 原田真由子
カッサンドラ : 大口朋子
オールドデュトロノミー : 種井静夫
アスパラガス=グロールタイガー/
バストファージョーンズ : 飯田洋輔
マンカストラップ : 荒川 務
ラム・タム・タガー : 金森 勝
ミストフェリーズ : 金子信弛

マンゴジェリー : 武藤 寛
スキンブルシャンクス : 嶋崎孔明
コリコパット : 花沢 翼
ランパスキャット : 高城将一
カーバケッティ : 松永隆志
ギルバート : 入江航平
マキャヴィティ : 赤瀬賢二
タンブルブルータス : 川野 翔

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「キャッツ」11/24マチネ

キャッツ・シアターにて、劇団四季のミュージカル「キャッツ」を観てきました。

200711241246000何だかふっと、猫に会いたくなったのだな。え、理由?それはね、こないだまでやってた「JCS」ジャポネスクver.で、舞台の端っこに枝みたいな紐みたいなのが斜めに吊るされていたでしょ?(←誰に言ってる)あれを見たら、どうも猫屋敷全体にめぐらされている吊り下げ電飾を連想しちゃってねぇ(笑)そうだ、五反田行こう、って思ったのだよ(爆)

200711241556001まぁ、本当の目当ては屋敷そのものじゃなく、どこかのアイドル猫だってのはバレバレだけど(^^;;

劇場に着いたら、開演15分くらい前なのに長蛇の列。何かイベントでもあったっけ?な勢い。でも何があった訳でもない。何で? ロビー狭すぎ?

劇場外に張り出されているキャスト表を見て、「!」 いや、ちゃんとお目当てさんがいらっしゃるかどうかが確認したかったんだけど、新ミストくんがデビュー。ここんとこ激しく各地で新キャスデビューが続きますな。

キャストはベテラン勢が揃っていて、いい感じだったぁ。ツートップ+ヒロインが超ベテラン。落ち着いて観られたもんね。以下、気になった猫さんたち。

五東さんグリドル。随分としっかりした姉さん女房的グリドル。かぁわいいの、表情豊かすぎるくらい豊かだし、驚くところはマジで驚く。相手役(?)の田島さんガスも、思いっきりノッっていた。こりゃ、おもろいコンビですぞ(笑)

コンビの田島さんのバストファさん(あれ、ガスじゃないのかよ)が、後ろに倒れそうになった時の足のバタバタ具合が妙に笑えた。お花は、ピンポイント攻撃w

高島田さんドッツ。家政婦は見た、って感じ(←どんなんや) ゴキブリに注意してるトコはマジ声で注意してるよ(笑)

レベッカさんディミ。細いっ、驚くほど細いし、動きがしなやか。猫というより、豹?巻き舌発音が、当然なんだけど抜群だから、素晴らしくホンモノに聞こえる(笑)マキャの名前とか、英語の単語とか、おぉっ!と思ってしまった(爆)

岩崎くんスキンブル。デビューおめでとうございまする。頑張ってマス。動きいいです。ライトマジックのお顔クシャっとか笑顔がもう少し個人的には欲しいデスが。これからですっ。握手攻撃、ダッシュ帰還(←何?)は相当余裕で帰還していましたね。これからギリギリ帰還にどんどんとなっていくのかなぁ(笑)

石井くんスキンブル。んまっ、可愛い&好青年系スキンブルくんだわね。ちょっと困ったさんのお顔(エンジェルん時もあったな)が時たま見えるんだけど、笛の吹き具合がちょっと舌足らずな気もしたけど。でも可愛いよ。ヤクザ(マンカス)と、困った乗客?(タガー)にはタジタジになりそうな感じだけどね(←ダメじゃんっ)

早水さんグリザ。ご無沙汰しておりました。お元気で何よりです(←何様?)情感豊かに歌い上げるメモリーには感動しましたよ。歌が一本調子ではなく、強弱がはっきりとしているし。悲しさや辛さが伝わってくる。。。 久々にうるっときたメモリーだったよぉ。

野中さんマンカス。これまた随分とご無沙汰でございましたねぇ。。。前に拝見したのは、大阪でしたっけ。。。まさかまたお目にかかれるとは思っていませんでしたよぉ。

オトナです、余裕の動きのマンカス。兄貴というより、親分(え?) デュトさんよりも貫禄あっていいんですか?って感じ。

スキンブルナンバーでのヤクザっぷりは、本気(マジ)モードでヤクザどす(爆)さすが、ヤクザを長年やっておられるだけありますな(←作品が違うぞっ) お酒を手酌で飲んでいたヤクザなマンカス、スキンブルに注意されたら、両手で瓶とコップの両方を傾けて中身を捨てていた(笑) あれは絶対に、日本酒だと思う(^^;

シャム猫軍団の旗並べ、ビミョーに上段と下段がずれていませんでしたかしらぁ(汗)でも、握手してもらったから許す(おい)

カテコで、サービス精神旺盛なマンカス親分、後ろ向きに移動しながらバイバ~イしてたら、つまづいてた(^^;; おっと、あぶねぇですぜ、親分っ、と心配していたら、次に出てきて下さって再び去る時は、ちゃんと足元見ながらバイバ~イってしながら去ってはりました(笑)

さて、お待たせしました、というかワタシが一番待ってましたわ、荒川さんタガー(はぁと)

笑顔全開、張り切るタガー(笑)お歌も全開、あのお声にとろけてしまう。。。自然に両手を組み合わせていたよ、ワタシ。←神に祈るのは、作品が違う気がするケド。

連れ去り事件(違)は、女の子。送り届ける時にマフラーを彼女の首にかけて、マフラーを引っ張って、戻してた(←ちょっと鬼。でもダーリンだから許す) ってか、一度でいいから、いかついおじさんを連れ去ってほしいなぁ(笑) あっくんタガーあたりなら腕力でぐいっと出来るかも(おい)

いつも何かしているくせに、“全く何にもしないのさ”(笑)では、しっぽギター。続いてしっぽを左手でマイクに仕立て、「うわぉ~」ってな感じで何か叫びながら右手で遠くを指差す。。。繰り返し。。。ロックスター気分?(笑)

JGでのお遊びは、後方の方の肩をしっぽでいじってもあまり反応がなかったからか、その後はピンポイント攻撃でしたなw 偶然にも遊ばれているお方が顔見知りだったもので、その表情までもガン見してしまいました(失礼っ)

バブをもてあそぶタガー、他の猫さんのベッドの列の下に仰向け状態で入り込もうとして、バブちゃんに引きずり出されておりました。しっぽでバシっとしばかれていた(^^; アタシもタガーにもてあそばれたい。。。と言うのはファン全ての願いか?(笑)

カテコでのタガー締めは、拍手を煽っておいて、一本締め。ちゃんとタガーの指示には従いますよぉ(^^)v んで、オーブンとこから、尻尾の毛先だけふりふりしながらフェードアウト。

タガーが動くたんびに、腰の鎖がチャラチャラと音を立てるのが何だか心地いいのはワタシだけ? で、じぃぃっと、タガーばっかり見ていたら、周囲の席の人に、笑われた。。。いいの、慣れてるから。

改めて大好きだと思ったよ~ん、あの満面の笑み。我がポジションはココ、っていうノリノリの動き。襟巻きパタパタさせるのもかわゆい。ホントに楽しそうなのがこっちにまで伝わってくるのだ。ライトが当たってなくてもお遊び満載。飽きさせないもんねぇ。何だか、超楽しいんだけど、嬉しすぎて、ちょっとうるるんとなっていたワタシ(^^;

ダーリンタガーくんをお家へ連れて帰りたいっす、マジで。でも、拉致ったところで、♪中にいると出たくなるぅ~、なのでそうはさせないだろうけどな(爆)

画像はクリスマス仕様の猫屋敷前。柱にぐるぐると緑のを巻きつけただけに見えるけど(おい)ゴミ捨て場が舞台だもんね、妙にキラキラしたのとか、ちゃっかりツリーの形、よりは猫屋敷っぽくっていいかもしれない、と思った。

春(というか夏?)に行ったから今年はもう五反田には行かな~い、と思ってたんだけどなぁ、恐るべし猫マジックキャスト(笑)

ついしん。

そういや、11/11は「キャッツの日」と制定されましたなw 来年からは、この日に猫メイクしてったら、チケ代割引、とか、猫扮装してったら、チケ代タダとか、どう?んで、ついでに国民の祝日にならないかなぁ(←ムリ;)

グリザベラ                早水小夜子
ジェリーロラム=グリドルボーン    五東由衣
ジェニエニドッツ             高島田 薫
ランペルティーザ             磯谷美穂
ディミータ                 レベッカ ヤニック
ボンバルリーナ              遠藤瑠美子
シラバブ                  紺野美咲
タントミール                高倉恵美
ジェミマ                   王 クン
ヴィクトリア                 千堂百慧 
カッサンドラ                永木 藍
オールドデュトロノミー          青井緑平
アスパラガス=グロールタイガー/
バストファージョーンズ          田島亨祐
マンカストラップ              野中万寿夫
ラム・タム・タガー            荒川 務
ミストフェリーズ              岩崎晋也
マンゴジェリー              武藤 寛
スキンブルシャンクス          石井雅登
コリコパット                入江航平
ランパスキャット             高城将一
カーバケッティ              花沢 翼
ギルバート                龍澤虎太郎
マキャヴィティ               キム グヨル

タンブルブルータス            松永隆志

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「キャッツ」6/23ソワレ

キャッツ・シアターにて、劇団四季のミュージカル「キャッツ」を観てきました。

もうええやんって、誰かに言われても、言われなくてもマチソワ(笑)

ソワレの席は回転席。チャリラリンラリンララン、と音と共に舞台と一緒にぐりぃぃぃぃと席が回るのはアトラクションを楽しむ気分で愉快愉快。でも、体調が悪いと座ってはいけない席。猫ちゃんが跳んだり、跳ねたり、滑ったり、落ちたり(ないない)すると揺れる揺れる。常に震度2くらいの揺れなので、揺れに弱い人は酔い止めが必要(おおげさ過ぎ)

さて、某猫氏以外に気になった猫さん達。

団さんディミ。ブルードレスでしか拝見していなかった気がするけど、まぁ、ディミの時の活き活きとした様子が楽しそうで、見ていて気持ちよかった。これからもご活躍を期待してますよぉ、とある理由で一方的に応援してますからっ。

そういや、マキャナンバーで、“どうでしょう マンゴジェリー”、“どうでしょう グリドルボーン”の歌詞で、この二匹の名前、相当巻き舌での発音。いつから?(笑)

武藤さんマンゴ。恐くなくて(当たり前)優しい感じ。辛そうでもないし、ランペルとのコンビもいいデスねぇ。これだけ歌い踊る姿をじ~っくりと拝見できる機会が多いといいなぁ、と思う(しみじみ)

田島さん3役(略すなっ)。バストファさんが登場されると、手を振りたくなる(笑)田島さんバストファさんは妙に紳士。“貴女に”としっかりと定めてからお花投げ。今回、受け取ったラッキーな女性。休憩でロビーに出る時に偶然、真後ろに。超がつく程喜んでおられる様子だった(^^) 

マキャの気配に逃げる時、うきゃぁ、だ~ず~げ~で~と、ピョンピョンと跳ねるように逃げてはいなかった(笑)どうでもいいけど、このバストファさんの設定、最近の御大に似ている気がする。“♪今回 頼まれたんだ 政府の委員をね”(笑)

ガス猫さんだと、あまり枯れてはいない。ジェリロの拍手の前から、拍手があるし、“見せようか”の前から拍手がおきるし、猫ファン定着?

グロールは、これも、そこはかとなく紳士。口臭がきっついオヤジには見えない(笑)動きが素早くて、闘いも有利に見える。お声も落ち着いておられるし。

そうそう、シャム猫終わりで寝返った(笑)4匹が旗を掲げて決めっ、のところ、旗と旗の間からミストの毛がちょこっと見えていて可愛かったよ(^o^)

松島さんミスト。ウェイター長さんを拝見してから、絶対に彼のミストが見たいと思っていたので、今回念願が叶って嬉しい限り。安定して、ぶれない動きって凄いなぁ。マジックで息を吹きかける時、いちいち、“ふっ”と声が出てる、新鮮(笑)

彼が回ると、汗がブンブンと飛び散る。これがホントのミストシャワー(笑)そして表情が面白い。ライトマジックの時の、くにゅぅぅぅとしたお顔が面白いよ、うん。サービス精神旺盛すぎる方とみた。握手大会で、ギリギリまで握手しているので、舞台に戻るダッシュもギリギリ。舞台でセンターに落ち着いた瞬間、松島さん“間に合ったぁ”、デュトさん“うん。”と口が動いているように見えたよ、今日(笑)

タガーとミストは仲良しこよし。さすが京都で培った友情か(え?/笑)タガーがミストを眺める時、「あれ、オレの連れやねん、凄いヤツやねんで」みたいな得意げな目つきをしてる時もあるし、ミストが布をひらひらさせている時は、タガーもえりまきをパタパタさせて同調してるし。まぁ、じっとしてはいないタガーだ、どの場面でも見ていると笑える(^^)

「コンタクト」in京都キャストが集っていたこの期間の猫屋敷。何だか面白かった(笑)

と、いう流れで(ん?)夜の荒川さんタガー。

靴が落ちてきても、天に向かって唸るだけ。これ以上は何も落ちてこないからね(多分/笑)

チャラチャチャチャ、とタガーナンバーで颯爽と宙から登場のタガー。当たり前だけど、これで、他の猫が出てきたらタガーナンバーじゃなくなる。

ここで、んにゃぁぁぁ、となるのはメス猫だけじゃなく、タガーファンは皆、ここで溶ける(爆)で、余談だけど、タガーが登場した後の破れ目(笑)、これが、じわっ、じわっと閉められて元通りになっていく様子、結構、面白いよ。←ってどこを見てるんだ、自分。

“全く何にもしないのさ”では、しっぽギター。ギュィ~ン、と間を空けながら3回弾く。さらに、たてがみも気にするお洒落さん(笑)でも、“何もしないと”と言いつつ、何かしているタガーには毎回突っ込みを入れたくなるけど、それって、タガーの本性か。そっか、中にいると出たくなる、、、我がままなヤツなんだから、何にもしないと言いつつ遊ぶのがタガーだな(笑)

そういや、この場面、同じ公演をJGLから観ておられた同志に、“一人だけ、周りの人と違う視線だったよ”と突っ込まれた(笑)いや、誰だって、タガーファンの視線はライトがつく前から消えた後まで、タガーに釘付けに決まってるんだから。ん、でもそのせいで、この場面、他の舞台上での猫の動きを全く記憶していない…。

JGLでのお遊び。お客さんの扇子を奪って、パタパタと。んで、通路の人もしっぽで構ってから(この構ってもらえたお方、嬉しくて固まっていた/笑)、最前の人としっぽ遊び。

グロールにはしっかり踏まれていた。グリドルをお迎えに行く時に妙に嬉しそうなんだけど、昔よりも紳士。相手のキャストにもよるのかなぁ、もっと、へらへらして(こらっ)いたよね(笑)

ベッドシーンでは、ベッドにはなるんだけど、上手向き。次は下手向き。やっと定位置についたと思ったら、ぶるぶる痙攣。ワタシがバブだったら、しっぽを握って言う事を聞かすんじゃなくて、お尻とか頭をはたいて、スパルタ式のしつけをするけど(笑)

あと、ミストナンバーで、スポット当たってセンターで一人(匹)で歌ってる時の後ろの影。でっかくて怖すぎる(笑)猫が超特大のライオンに見えるよ(^^;

タガー締めは今回の3回全て同じだった。しっぽを超高速回転。拍手~~、拍手止め、拍手~、止め、そして、“1回だけねっ!”と指で示して、一本締め。その後、オーブンの後ろに隠れて、しっぽの先(房の部分)だけを出して、バイバイっ!みたいに振って振って振りまくって、しっぽを段々見えなくしていく、ってなパターン。これ、某席に座っていると後ろからその様子が見えて、かわゆいよ(笑)

袖から出てくる前に、しっぽを握って準備していたり、気を抜いていない辺りが好き(どこ見てるかなぁ/笑)

そういや、カテコで、「タガー!!!」という男性の掛け声があった。うん、男性にも人気があるとはいい感じだよ、タガー(笑)ワタシも、掛け声を掛けたかったけど、小心者なので出来なかった(え?)いや、某公演地で掛けた気がするけど。←♪遠い過去ので~きごと~

おばさん猫のナンバーが終わると、何処の席に座ろうが何故かドキドキしてしまい、デュトさんが消え去った後にスポットが当たるタガーに心強さを感じてしまう、タガー馬鹿(爆)の視点は何年経っていても変わっていなかった事を再認識した連続観劇。

折角ならば、いろんな席に座ってみよう、なミーハーなワタシ、一通り座った気がする(笑)これにて、荒川さんin猫屋敷満喫期間終了っ。

グリザベラ 重水由紀
ジェリーロラム=グリドルボーン 遠山さやか
ジェニエニドッツ 鈴木由佳乃
ランペルティーザ 磯谷美穂
ディミータ 団 こと葉
ボンバルリーナ 南 千繪
シラバブ 紺野美咲
タントミール 河西伸子
ジェミマ 王 クン
ヴィクトリア 宮内麻衣
カッサンドラ 永木 藍
オールドデュトロノミー 石井健三
アスパラガス=グロールタイガー/バストファージョーンズ 田島亨祐
マンカストラップ 青山祐士
ラム・タム・タガー 荒川 務
ミストフェリーズ 松島勇気
マンゴジェリー 武藤 寛
スキンブルシャンクス 岸 佳宏
コリコパット 王 斌
ランパスキャット 張 沂
カーバケッティ 劉 志
ギルバート 范 虎
マキャヴィティ 赤瀬賢二
タンブルブルータス 張 野

「キャッツ」6/23マチネ

キャッツ・シアターにて、劇団四季のミュージカル「キャッツ」を観てきました。

んんん、前の日も同じ劇場にいたような気もするけど(^^;

本日の席は固定席の最前、5列目。目の前に横たわるゴミがゆ~っくりと動いて、猫達と共に人様の頭が大量に目の前に現れてくる様子を眺めるのもこれまた楽し(笑)

前も横も通路。猫ちゃん触り放題席(違うから)。運がよければ、お持ち帰りできる場所(ムリやって)しかし、某猫氏が視界に入る場所にいると、そちらしか見ないので、他の猫がワタシに惚れて(ありえない)見つめていても、気付かない事多し(^^;

余談だけど、通路で舞台へ上がる準備(へちゃ~と寝そべっているとか、前足低くして飛び出すぞっ状態とか)をしている猫達が間近にいると、そのなめらかな背中とか、しっぽとかを触りたい衝動にかられるので、ワタシはあまり座ってはいけない席。

全部の猫ちゃんが主役ともいえるこの作品。だけど、全部を書くと長々長々…となるので、抜粋。

青山さんマンカス。兄貴でもなくアニキでもなく、お兄さん(意味不明)そして、お兄ちゃんでもなく、お兄さまでもなく、兄上でもない。(あ、お兄さまと言うのは、個人的にダーリンの代名詞なので。その由来はまた別のお話/笑)

端正なお顔立ちに、猫メイクが映える事。素敵なお兄さん猫。マキャファイトで傷ついてもあまり傷ついているようには見えなかったのが強い証拠かしら。ちなみに、Fさんマンカスは、早く助けに行かなくてはっ、と思うくらい傷ついていた日々だった(え?)

スキンブルナンバーでのヤクザっぷりもおとなしい。それよりもかなり離れたところでヤクザに賛同しようとしている(えぇっ?)タガーの方が悪そうに見える(笑)

グリザのナンバー、明日が↑ではなく、明日が→。好みの問題だけど、ワタシは明日が↑が好き。

お久しぶりですねぇ、よく拝見しました、握手もしてもらいました、石井さんのデュトさん。和むんだよなぁ、この方のデュトさんスマイル。ミストは呆れているけど、ずっと手を振っていてもいいのよ、と思ってしまう。でも、実際はタガー締めが見たいから、デュトさんには退場してもらわないといけないけど(こらっ)

本日の荒川さんタガー。

落ちてきた靴にビックリ仰天して、天空を仰ぎつつ、ジャンプしながら手を空に向かって、キィィ。この仕草、昔から好きだったのに、昨日観た時にやってなかったから、封印したのかと思っていたけど、まだ健在で嬉しかったなぁ(^^)他の猫と違う動きでさりげなく、目立つタガー(爆)

“ごむ~~~、ごむ~~~…”でメス猫さん達が、フライングする時の、“はぃぃぃ?”みたいなちょっと呆れ顔がかわゆい(笑)昔話だけど、某メス猫さんだけが、一人もとい一匹だけで、にゃぁぁぁぁ、なバージョンも面白かったんだけどね。

連れ去りは、若い女性。何が起こったのか分からない顔してた(笑)そりゃぁ、ワタシの願いは連れ去られたいけど、お客さんの反応とタガーの遊びが客観的に観察できるのでそれもまた楽しい訳で。

“全く何にもしないのさっ”では、しっぽをギターに見立てる。

どうでもいいけど、しっぽいじりが好きなタガー。カテコでも他の場面でもどの猫よりも超高速で回すのを見ていると目が回る(笑)。でも消耗が激しそうで、衣装さん泣かせてない?(笑)まぁ、しっぽとえりまきくらいで、他に小道具ないから、しっぽで遊ぶしかないよねぇ。しかし荒川さんは小道具を回させたら天下一品!(だと勝手に思ってる)「夢夢」の配達人&「CFY」ボビーザングラーではステッキ、「CFY」のボビーでは帽子、「MM!」のサムではマイク、んんん、話が逸れすぎ。

JGLでのお遊びはあんまり見えなかったよ。。。前列の人をかまっていたのしか見えなかった。

スキンブルのナンバーでは、スロープのところで寝そべっていたのでバブにしっぽを掴まれて定位置まで引き戻されてた(笑)もっと、厳しく叱ってもいいいんだよ、とバブちゃんに言ってあげたい(笑)しかし、この場面、オス猫さん達って毎回、天国な気がする(ふっ、敢えて書かないけど/爆)

わがままというか、目立ちたい一心のお遊び(おいこら)満載。

ねぇ、タガー、次のリーダー狙ってるでしょ?(笑)でも、そんなタガーも大好きだなぁ。

って事で、マチネ終了。

グリザベラ 重水由紀
ジェリーロラム=グリドルボーン 遠山さやか
ジェニエニドッツ 鈴木由佳乃
ランペルティーザ 磯谷美穂
ディミータ 団 こと葉
ボンバルリーナ 南 千繪
シラバブ 紺野美咲
タントミール 河西伸子
ジェミマ 王 クン
ヴィクトリア 宮内麻衣
カッサンドラ 永木 藍
オールドデュトロノミー 石井健三
アスパラガス=グロールタイガー/バストファージョーンズ 田島亨祐
マンカストラップ 青山祐士
ラム・タム・タガー 荒川 務
ミストフェリーズ 松島勇気
マンゴジェリー 武藤 寛
スキンブルシャンクス 岸 佳宏
コリコパット 王 斌
ランパスキャット 張 沂
カーバケッティ 劉 志
ギルバート 范 虎
マキャヴィティ 赤瀬賢二
タンブルブルータス 張 野

「キャッツ」6/22

キャッツ・シアターにて、劇団四季のミュージカル「キャッツ」を観てきました。

キャッツって何?な方(は多分これ以上先は読み進まれないだろうけど/笑)はこちら

猫達が五反田・大崎へ住み着いてからどのくらい経つ?なのに初めての猫屋敷。ファン失格。。。でも、、、。各公演地で「必ずまた戻ってきます」と言ったよなぁ?と、リップサービス&決められたコメントだと分かってはいても信じたくなる単純バカ。なのに猫専を作るだなんて、地方のファンを、なめるんやないっ、と言いたいのが本音。故に足が遠のいたのかも。

しかぁし、どうしても観たくなると行ってしまうのがファンの弱いところ。あぁ、策略にすっかりはまっている自分(自滅)←でも、フットワークが軽い人ばっかりではないんだよ、御大&営業さんっ。あ、前置きが長くなった。。。

猫(ゴミ捨て)屋敷の詳細というか感想は、既にあちこちで語りつくされているだろうしワタシの視点は微妙に人と違うだろうから(?)スルー。

さて本日の席はじぇりくるぎゃらりぃ(←何故にひらがな/笑)略してJG。そしてどっちを選ぶかと言えばJGL。別名・タガーと触れあい、遊び、遊ばれまくるぞゾーン。タガー触り放題(えぇ???)ファン垂涎席(違うだろっ)

最前だろうが何だろうが、どこの席でも全ての猫の動きが100%見えないのはこの屋敷の特徴。そしてJGLからも若干見えにくい場面あり。んんん、お目当ての猫がほんの少しでも見えない場面があるとなると歯がゆいっ。

で、荒川さんタガー(ラム・タム・タガーというフルネームは長すぎる)っていきなりそこかい、って突っ込みはなし。だってこれがワタシの最大の目的(笑)

あぁ、久々に拝見する猫メイクだ(←当たり前。これが犬メイクだったり、ライオンメイクだったら作品が違いすぎる)素顔が見えなくても、顔に入れるラインが多少オリジナルだって(意味不明)、ダーリンだけは見分けがつくぞ(←ファンじゃなくても誰でも分かる/笑)

全身猫状態だから、身体のラインがはっきりくっきり。まぁ、キュートな後姿(敢えてどことは書かないが誰もが思う事は同じなはずだ。)

髪の毛が爆発していても(ライオンに見えない事もない)、いや、爆発しているから余計にそう見えるのか、猫な顔がちっちゃい。猫な動きがしなやか。猫な手先までしなやか。猫な歌声が素敵。猫な笑顔もかわゆい。猫な呆れ顔も面白い。猫ないたずらっぽいウインクも良い。猫な全てが好き←もういいだろうと言われても主張する。

劇場が変わろうと、基本的な動きはどの猫も変わらないよなぁ。と目が追うものはただ一つ。このナンバーでは何処から登場するか、という動きは自然に目が、そして身体が覚えていたらしい。目を動かす先にタガーがいた(爆)

あ、タガーともう一匹、バストファさん&ガスの動きも完璧。だって3役をこなされる某俳優さん好きの友人に鍛えられた過去があるから(笑)

目チカでもネーミングでも避けられた(泣)いや、あまりに見つめたから、照れたのね(おいこら)いや、これまでもどの猫にもあまり構ってもらえない(号泣)目の前に来ても驚かないからかなぁ…。

チェックポイントはもう決まっている訳で。まぁ、タガーに限らず猫のお遊びは多い(しかも日替わりだったりする)から、見るポイントはお気に入りによっていろいろですな。

誘拐未遂(こらっ)は、お姉さん。でも、身代金を要求せずにちゃんと元の場所へ帰す大人なタガー(当たり前)

タガー“ごむ~~”、メス猫“にゃあぁぁぁ”、タガー“ごむ~~”、メス猫“にゃぁぁぁぁ”、タガー“……”(歌う真似だけ)、メス猫“にゃぁぁぁぁぁ”。。。(笑)タガーの歌声に惚れてる訳じゃないんだな、メス猫達。

スキンブルナンバーでのベッドシーン(と言っても決してR指定ではない←当たり前)。他の猫が作るアーチにもぐりこんでいた。まるで、「コンタクト」におけるワイリーさん状態。詳しく言うと、イエローがメンズに誘われて足アーチをくぐり抜けるのをワイリーさんも追い掛けようとするシーンがあったけど、それと同じ状態(余計に意味不明。ま、いいか)

そしてバブを乗せたら重くてぶるぶると痙攣(←違うからっ)

全く何にもしないのさっっっでは、しっぽをぐるんぐるん。さらに、しっぽをギターに見立てて、ぎゅい~んと弾く。寝る。。。ワタシも一緒に眠りたい。

じぇりくるでのお遊びタイム。ハンカチを玩び、自らの顔を拭き(キィィィ)、持ち主の頭にかぶせご返却。最前の人と、しっぽで戯れる。

お、落ちないでねっ、と心配したくなる場所多数。愛があっても受け止められない位置にいる事が多いのよ。って、心配される前に落ちないからっ(笑)……多分(え?)

猫さんと仲良くなろうなお時間、握手タイムで、遠くに見えるタガーの背中を名残惜しそうにじぃぃぃぃっと見ていたワタシの肩を叩く人がいた。後ろの席の方に何か指摘された?と思って振り向くと、某猫女史(別に名前を伏せなくてもいいんだけどね)が手を差し出して下さっていた。まぁ、余所を見ていたのに、わざわざ握手をして下さるだなんて何てお優しい方。あなたの事も一生忘れませんからっ、と笑顔で握手。いい人、もとい猫だった(感激)

最後にもう一つだけ言いたいっ。

この作品における猫サイン(幕間のデュトさんサイン大会)がなくなったのも悲しい事なのだ。密かに(え?)楽しみにしていたんだよなぁ。。。今日はサインを貰いに行く日、今日はゆっくりと過ごす日、と決めて座席を選んだりするのも楽しみだったのだ。事前にお隣の人に断りを入れておいたりして、スムーズに移動出来るようにしてみたり。キャストさんによって、サインが違うし、ちょっとしたコミュニケーションも嬉しかったし、何よりも大手を振って、舞台に上がれる!某猫さんが遊ぶ場所をじ~っと眺めたり、時にはちょっとだけ、セットをすりすりしてみたり(こらっ)。

サインが終わった後のデュトさんとスタッフのお姉さんとの楽しいやり取りも好きだったんだ。もちろん、デュトさんに休憩タイムがないのは申し訳なかったけれど、それでも笑顔で接して下さるキャストさんに毎回、感謝していたし。誰だよ、グリザのナンバーが終わる前からフライングした非常識な奴らは(-.-#

はぁぁ、1幕終わって誰もいない舞台は何だか寂しいんだよ。。。と、今回の観劇で、しばし、じ~っと猫のいない舞台を眺めてしまった。。。

そう、実は猫好きだったりするかもしれないヤツの戯言。聞き流してっ。

以上っ。

グリザベラ 重水由紀
ジェリーロラム=グリドルボーン 遠山さやか
ジェニエニドッツ 鈴木由佳乃
ランペルティーザ 磯谷美穂
ディミータ 団 こと葉
ボンバルリーナ 南 千繪
シラバブ 紺野美咲
タントミール 河西伸子
ジェミマ 王 クン
ヴィクトリア 宮内麻衣
カッサンドラ 永木 藍
オールドデュトロノミー 石井健三
アスパラガス=グロールタイガー/バストファージョーンズ 田島亨祐
マンカストラップ 青山祐士
ラム・タム・タガー 荒川 務
ミストフェリーズ 松島勇気
マンゴジェリー 武藤 寛
スキンブルシャンクス 岸 佳宏
コリコパット 王 斌
ランパスキャット 張 沂
カーバケッティ 劉 志
ギルバート 范 虎
マキャヴィティ 赤瀬賢二
タンブルブルータス 張 野

Access since 05.12.30


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